〒4710052 愛知県豊田市逢妻町3-10-2

かかりつけに登録
clinic_url

 Uttaro GENKI手帳について

 新規登録はこちら

ご家族の接種履歴を管理しながら予防接種や健診のネット予約ができるシステムです。予約を便利で安全にするために新規登録と過去の履歴の登録にご協力ください。

 予防接種の予約方法はこちら

 予約受付中のリスト

B型肝炎 【不】 【同】 【定期】  

 定期接種期間

[1期] 2ヶ月より、1歳未満

 予約年齢制限

2ヶ月より、60歳未満

 オススメ時期

2ヶ月より、60歳未満

 B型肝炎 について

B型肝炎ワクチンでB型肝炎による肝硬変と肝臓がんを予防しましょう。 B型肝炎は、B型肝炎ウイルスを含む血液や体液との接触感染で発症する肝炎です。急性肝炎の多くは治癒しますが、慢性肝炎になると長期的に肝硬変や肝臓がんの原因となります。乳幼児期の感染は、成人期の感染よりも慢性肝炎になる可能性が高いため、生後早期のB型肝炎ワクチン接種が勧められます。性感染症としても重要で、エイズウイルスよりも感染性が強く、定期接種対象者(1歳未満)以外の方もワクチン接種が勧められます。血液や体液に接する機会が多い医療従事者、介護関係、教育関係の方、海外赴任や海外留学される方、親族でB型肝炎のキャリアがいる方もワクチン接種が勧められます。接種回数は3回、4週間あけて2回目、1回目から5ヶ月あけて3回目を接種します。3回接種により長期に免疫が維持されるためその後の追加接種は不要です。1歳未満は定期接種の対象で公費で接種できます。1歳以上の自費での接種料金は1回6000円(税込)です。(注:母親がB型肝炎キャリアの場合は、母子感染予防事業として健康保険で接種できます)

ロタ (ロタリックス) 【生】 【同】 【定期】  

 定期接種期間

[1期] 2ヶ月より、6ヶ月未満

 予約年齢制限

6週以上、24週未満

 オススメ時期

2ヶ月以上、6ヶ月未満

 ロタ (ロタリックス)について

ロタワクチンでロタウイルス感染症を予防しましょう。 ロタウイルス感染症は、ロタウイルスを含む吐物、下痢の経口感染で発症するウイルス性胃腸炎です。毎年の流行があり何度も感染しますが、初めての感染が最も重症で、乳幼児では、ノロウイルスよりもより重症化しやすいため、生後早期のロタワクチンでの予防が勧められます。ロタワクチンには2種類あり、ロタリックスは生後6週から4週間隔で2回接種します。生後2ヶ月、3ヶ月で他のワクチンとの同時接種をお勧めします。2020年10月1日から定期接種になりました。定期接種は2020年8月1日以降に生まれた児が対象です。それ以前に出生された場合は、定期接種の対象にならず、料金は料金は1回12000円(税込)です。豊田市・みよし市在住の方は1回あたり4500円の助成があります。ご予約いただき、受診の際に書類を書いていただきます。

ロタ (ロタテック) 【生】 【同】 【定期】  

 定期接種期間

[1期] 2ヶ月より、8ヶ月未満

 予約年齢制限

6週より、32週未満

 オススメ時期

2ヶ月より、8ヶ月未満

 ロタ (ロタテック)について

ロタワクチンでロタウイルス感染症を予防しましょう。 ロタウイルス感染症は、ロタウイルスを含む吐物、下痢の経口感染で発症するウイルス性胃腸炎です。毎年の流行があり何度も感染しますが、初めての感染が最も重症で、乳幼児では、ノロウイルスよりもより重症化しやすいため、生後早期のロタワクチンでの予防が勧められます。ロタワクチンには2種類あり、ロタテックは生後6週から4週間隔で3回接種します。生後2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月で他のワクチンとの同時接種をお勧めします。2020年10月1日から定期接種になりました。定期接種は2020年8月1日以降に生まれた児が対象です。それ以前に出生された場合は、定期接種の対象にならず、料金は1回8000円(税込)です。豊田市・みよし市在住の方は1回あたり3000円の助成があります。ご予約いただき、受診の際に書類を書いていただきます。

ヒブ 【不】 【同】 【定期】  

 定期接種期間

[1期] 2ヶ月以上、5歳未満

 予約年齢制限

2ヶ月以上、6歳未満

 オススメ時期

2ヶ月以上、5歳未満

 ヒブ について

ヒブワクチンでヒブ感染症を予防しましょう。 ヒブ感染症は、ヒブ菌を含む咳やくしゃみの飛沫感染で発症するヒブ髄膜炎等の重症感染症です。感染してもほとんどは鼻の奥に定着するのみで症状はありませんが、風邪をきっかけに抵抗力が低下したときや、抵抗力が弱い乳幼児に感染したときに発症し重症化します。ヒブ菌は症状がない人からもうつるため、生後早期からのワクチン接種が勧められます。また、地域での接種率を高い水準でキープすることにより、ヒブ菌の地域での保菌率を減らすことができ、ワクチン接種ができない生後2ヶ月未満のお子さんのヒブ感染症を減らすことができます。通常接種回数は4回で生後2ヶ月から4週間おきに3回接種し、初回免疫終了後7ヶ月以上経過1歳頃に4回目を追加接種します。生後2ヶ月から肺炎球菌、B型肝炎、ロタと同時接種で開始するのをお勧めします。自費での接種料金は1回8000円(税込)です。

小児用肺炎球菌 【不】 【同】 【定期】  

 定期接種期間

[1期] 2ヶ月より、5歳未満

 予約年齢制限

2ヶ月より、99歳未満

 オススメ時期

2ヶ月より、5歳未満

 小児用肺炎球菌 について

肺炎球菌ワクチンで肺炎球菌感染症を予防しましょう。 肺炎球菌感染症は、肺炎球菌を含む咳やくしゃみの飛沫感染で発症する肺炎球菌による肺炎、敗血症、髄膜炎等の重症感染症です。感染してもほとんどは鼻の奥に定着するのみで症状はありませんが、風邪をきっかけに抵抗力が低下したときや、抵抗力が弱い乳幼児に感染したときに発症し重症化します。症状がない人からもうつるため、生後早期からのワクチン接種が勧められます。また、地域での接種率を高い水準でキープすることにより、肺炎球菌の地域での保菌率を減らすことができ、ワクチン接種ができない生後2ヶ月未満のお子さんの肺炎球菌感染症を減らすことができます。肺炎球菌には約90種類のタイプがあり、より重症化しやすい13種類のタイプに対してのワクチン成分が小児用肺炎球菌ワクチンに含まれています。通常接種回数は4回で生後2ヶ月から2週間おきに3回接種し、初回免疫終了後60日以上経過かつ1歳以降で4目を追加接種します。生後2ヶ月からヒブ、B型肝炎、ロタと同時接種で開始するのをお勧めします。自費での接種料金は1回10000円(税込)です。

四種混合 (DPT-IPV) 【不】 【同】 【定期】  

 定期接種期間

[1期] 3ヶ月以上、7歳6ヶ月未満

 予約年齢制限

3ヶ月より、99歳未満

 オススメ時期

3ヶ月より、6歳未満

 四種混合 (DPT-IPV)について

四種混合DPT-IPVワクチンで、ジフテリア・百日咳・破傷風・ポリオを予防しましょう。 ジフテリアは、ジフテリア菌がヒトからヒトへの飛沫で喉に感染して呼吸困難となり最悪死に至る怖い感染症です。 百日咳は、免疫のない乳幼児に感染すると8割くらいで発症し、2〜6週間ひどい咳が続き、重症化すると、重度の呼吸困難、肺炎、痙攣、脳炎を起こす怖い感染症です。 破傷風は、土の中にいる破傷風菌が小さな傷口から入って感染をおこし、その毒素によって発症します。感染して5日以降から口が開きにくくなる症状から始まり、進行して体の硬直、けいれんが見られます。 ポリオは、ヒトからヒトへ経口感染して、ほとんどは症状がでないか、軽いのどかぜや胃腸かぜ症状で済むのですが、感染者の1,000〜2,000人に1人に手足の麻痺が起こり、後遺症が残ります。 四種混合ワクチン(DPT-IPV)は、上記4疾患に対し非常に有効性が高く、 生後3ヶ月から開始できます。3週間の間隔をあけて3回接種します。3回目終了後、1年から1年半の間隔をあけて4回目を接種します。

BCG 【生】 【同】 【定期】  

 定期接種期間

[1期] 3ヶ月以上、1歳未満

 オススメ時期

5ヶ月以上、1歳未満

 BCG について

結核は空気感染しますが、結核菌を持っている人でも活動性結核(症状なし)でなければヒトにうつすことはありません。保菌者の抵抗力が落ちたときに発症し活動性結核になると空気感染でうつります。うつってもすべてのヒトが感染するわけでもありません。しかし、乳児では、発症した場合の重症度が高いため、ワクチンでの予防が勧められます。通常は生後5ヶ月から8ヶ月までに1回接種します。1歳未満は定期接種の対象で公費で接種できます。1歳以上での自費での接種料金は1回6000円(税込)です。

MR(はしか・風しん混合) 【生】 【同】 【定期】  

 定期接種期間

[1期] 1歳以上、2歳未満
[2期] 2015年04月02日生まれから、2016年04月01日生まれまで

 予約年齢制限

1歳より、70歳未満

 オススメ時期

1歳以上、60歳未満

 MR(はしか・風しん混合) について

生後12ヶ月(1歳0ヶ月)以上、2歳未満にⅠ期接種を、小学校入学の前年にⅡ期接種をすませます。 それ以外の年齢では、麻疹または風疹の過去の接種歴が1回の方は追加接種をお勧めしています。自費接種料金は8000円(税込)です。

みずぼうそう (水痘) 【生】 【同】 【定期】  

 定期接種期間

[1期] 1歳以上、3歳未満

 予約年齢制限

1歳より、99歳未満

 オススメ時期

1歳以上、18歳未満

 みずぼうそう (水痘)について

1歳を過ぎたらどの年齢でも接種できます。その後自然感染が無ければ、3ヶ月以上の間隔をあけて2回目を接種しましょう。 帯状疱疹の予防目的での接種も可能です。

おたふくかぜ (ムンプス) 【生】 【同】  

 予約年齢制限

1歳より、99歳未満

 オススメ時期

1歳以上、18歳未満

 おたふくかぜ (ムンプス)について

2015年4月1日から豊田市・みよし市在住で未就学の方は1回あたり2000円の助成がおります。ご予約いただき、受診の際に書類を書いて頂きます 料金:5,000円 *1歳を過ぎたらどの年齢でも接種できます。その後自然感染が無ければ、6ヶ月の間隔をあけて2回目を接種しましょう。

ポリオ (不活化) 【不】 【同】  

 予約年齢制限

5歳以上、99歳未満

 オススメ時期

5歳以上、7歳6ヶ月未満

 ポリオ (不活化)について

不活化ポリオIPVワクチンでポリオを予防しましょう。 定期接種で四種混合DPT-IPVワクチンを1歳で完了後、4〜6歳でポリオのワクチン免疫が低下していることがわかってきました。ポリオに対する免疫を強化する目的で4-6歳での追加接種が勧められます。また流行地域への渡航予定の方にも接種が勧められます。任意接種で料金は8000円(税込)です。

日本脳炎 【不】 【同】 【定期】  

 定期接種期間

[1期] 3歳以上、7歳6ヶ月未満
[2期] 9歳以上、13歳未満

 予約年齢制限

6ヶ月より、99歳未満

 オススメ時期

3歳より、20歳未満

 日本脳炎 について

日本脳炎ワクチンで日本脳炎を予防しましょう。 ヒトからヒトへうつる病気ではありません。蚊がウイルスを媒介してうつります。うつっても日本脳炎として発症するのは0.1-1%程度ですが、発症した場合は治療法もなく死亡率が30%くらいになります。 I期:3歳から7歳半(未満)までに3回接種します。1回目と2回目の間隔は、1週間以上4週間未満とします。 2回目からおおよそ1年後に3回目を接種します。 II期:9歳から13歳未満までに4回目を接種します。

二種混合 (DT) 【不】 【同】 【定期】  

 定期接種期間

[1期] 11歳以上、13歳未満

 予約年齢制限

11歳より、15歳未満

 オススメ時期

11歳以上、13歳未満

 二種混合 (DT)について

二種混合DTワクチンで、ジフテリアと破傷風を予防しましょう。 ジフテリアと破傷風に対するワクチン免疫が低下してくる11歳から13歳までに追加接種が必要です。13歳を超えると任意接種で有料となります。13歳以降も10年おきの三種混合DPTワクチンの接種をお勧めします。

子宮頸がん (ガーダシル) 【不】 【同】 【定期】  

 定期接種期間

[1期] 2005年04月02日生まれから、2010年04月01日生まれまで

 予約年齢制限

9歳より、45歳未満

 オススメ時期

11歳以上、45歳未満

 子宮頸がん (ガーダシル)について

HPVワクチンでHPV関連疾患(子宮頸がん・尖圭コンジローマ・中咽頭がん)を予防しましょう。 HPV(ヒトパピローマウイルス)は性感染症として重要です。性行為のみではなく口や手などのスキンシップによってヒトからヒトへうつり、女性の約8割が一生に一度は感染します。HPV感染症の多くは無症状ですが、一部で感染が持続し、長期間を経て子宮頸がんに進行します。 小学校6年生から高校1年生が定期接種の対象です。接種券が自宅に届かないので市への問い合わせが必要です。 標準的接種スケジュールは、初回接種後2ヶ月あけて2回目を接種し、初回接種後6ヵ月あけて3回目を接種して完了します。 高校生までの女性に限らず、45歳くらいまでの男女でともにHPV関連がんの予防効果が認められています。任意接種の料金は1回15000円(税込)です。

三種混合 (DPT) 【不】 【同】  

 予約年齢制限

5歳以上、99歳未満

 オススメ時期

5歳以上、99歳未満

 三種混合 (DPT)について

三種混合DPTワクチンでジフテリア・百日咳・破傷風を予防しましょう。 定期接種で四種混合DPT-IPVワクチンを1歳で完了後、5〜6歳で百日咳のワクチン免疫が低下して百日咳になるお子さんがいることがわかってきました。百日咳に対する免疫を強化する目的で5-6歳以降、10年おきでの接種が勧められます。また妊娠女性、海外渡航の方にも接種が勧められます。任意接種で料金は5000円(税込)です。

A型肝炎 (エイムゲン) 【不】 【同】  

 オススメ時期

1歳以上、99歳未満

 A型肝炎 (エイムゲン)について

A型肝炎は、A型肝炎ウイルスを含む水や食物の経口感染で発症する急性肝炎です。発症した場合、治癒するまでに1〜2ヶ月を要します。国内では魚介類、海外では水が主な感染源です。近年、性感染症としての増加が注目されています。A型肝炎流行国(アジア、アフリカ、中南米)への出張や旅行、赴任や留学等の前には、A型肝炎ワクチンの接種が勧められます。通常接種回数は3回、2週間あけて2回目、1回目から24週あけて3回目を接種します。3回接種で10年の免疫がつきます。短期旅行前に急ぎでひとまずの免疫をつけたいという方は、2週間隔で2回接種をお勧めします。料金は1回7000円(税込)です。

髄膜炎菌4価 (MCV) 【不】 【同】  

 予約年齢制限

2歳より、99歳未満

 オススメ時期

2歳以上、60歳未満

 髄膜炎菌4価 (MCV)について

接種料金23000円(税込)

腸チフス (渡航用) 【不】 【同】  

 予約年齢制限

2歳以上、99歳未満

 オススメ時期

2歳以上、60歳未満

 腸チフス (渡航用)について

料金:12,000円 (税込) 腸チフスのワクチンは1回の接種で約2~3年有効です。 接種してから免疫ができるまでに2週間ほどかかるので 渡航2週間前までの接種をオススメします。

狂犬病 (渡航用) 【不】 【同】  

 予約年齢制限

1歳より、99歳未満

 オススメ時期

1歳以上、99歳未満

 狂犬病 (渡航用)について

料金:13000円(税込)接種回数 初期免疫3回

破傷風 (渡航用) 【不】 【同】  

 予約年齢制限

1歳以上、99歳未満

 オススメ時期

1歳以上、99歳未満

 破傷風 (渡航用)について

料金:3000円 (税込) 破傷風ワクチンは海外渡航の有無に関係なく10年ごとの積極的な定期接種が望まれます。

子宮頸がん9価 (ガーダシル9)輸入 【不】 【同】  

 予約年齢制限

9歳より

 オススメ時期

9歳以上

 子宮頸がん9価 (ガーダシル9)輸入について

HPVワクチンでHPV関連疾患(子宮頸がん・尖圭コンジローマ・中咽頭がん)を予防しましょう。 HPV(ヒトパピローマウイルス)は性感染症として重要です。性行為のみではなく口や手などのスキンシップによってヒトからヒトへうつり、女性の約8割が一生に一度は感染します。HPV感染症の多くは無症状ですが、一部で感染が持続し、長期間を経て子宮頸がんに進行します。 初回接種後2ヶ月あけて2回目を接種し、初回接種後6ヵ月あけて3回目を接種して完了します。 高校生までの女性に限らず、45歳くらいまでの男女でともにHPV関連がんの予防効果が認められています。ガーダシル9は任意接種で料金は1回32000円(税込)です。

成人用肺炎球菌23価 (ニューモバックス) 【不】  

 予約年齢制限

65歳より

 オススメ時期

65歳以上

 成人用肺炎球菌23価 (ニューモバックス)について

近年の死亡原因のうち、肺炎は第3位です。その肺炎の原因菌は肺炎球菌が最も多く、予防接種による効果が認められています。

①3~4ヶ月健診

 ①3~4ヶ月健診について

健診料金:5000円(税抜)、健診内容:身体計測・発達スクリーニング・鉄欠乏のチェック・その他身体診察

②6〜7ヶ月健診

 ②6〜7ヶ月健診について

健診公費券がある方は公費券を利用していただきます。 公費券を利用されない方は健診料金:5000円(税抜)、健診内容:身体計測・発達スクリーニング・鉄欠乏のチェック・眼の屈折検査・聴力検査・その他身体診察

③9~10ヶ月健診

 ③9~10ヶ月健診について

健診公費券がある方は公費券を利用していただきます。 公費券を利用されない方は健診料金:5000円(税抜)、健診内容:身体計測・発達スクリーニング・鉄欠乏のチェック・眼の屈折検査・聴力検査・その他身体診察

③育児・発達相談(1〜2歳)

 ③育児・発達相談(1〜2歳)について

発達の遅れ、言葉の遅れなどの相談。簡易発達検査、自閉症スクリーニング、貧血チェック、視力検査、聴力検査などを行います。保険診療で対応します。

④幼児発達相談(3〜5歳)

 ④幼児発達相談(3〜5歳)について

5歳までのお子さんの言葉の遅れを含めた発達の相談、自閉症スペクトラムや多動・不注意などの発達障害のスクリーニング、診断を行います。その他、チック障害、睡眠障害も対応しています。担当スタッフによる15分程の情報聴取後に医師との面談を行います。医師が必要と判断した場合に後日心理士による知能検査を行います。保険診療での対応となります。

⑤学童期発達相談(6〜12歳)

 ⑤学童期発達相談(6〜12歳)について

発達障害(自閉スペクトラム症、注意欠如・多動症など)のスクリーニングと診断の他、学業不振、不登校、摂食障害、睡眠障害、不安障害、チック、強迫性障害等の心の相談も対応しています。担当スタッフによる15分程の情報聴取後に医師との面談を行います。医師が必要と判断した場合に後日心理士による知能検査を行います。保険診療での対応となります。

⑥思春期相談(13〜17歳)

 ⑥思春期相談(13〜17歳)について

注意欠如多動症、不登校、摂食障害、不安障害、睡眠障害、チック障害などの思春期の心の相談に対応しています。担当スタッフの情報聴取後に医師との面談、医師が必要と判断した場合に、心理士によるカウンセリングを行います。保険診療で行います。